リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いを比較!

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この記事では、リファビューテックストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いを比較!という内容でお届けします。

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いは、サイズだけでなく、コードの有無、設定できる温度、カラー展開、価格が違います。

具体的にどう違うのか、違いを詳しくご紹介していきます!

2022年11月~値上げされるので検討中の方はお早めに!

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リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いを比較

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いを比較すると、下記5点あります。

  • サイズ
  • カラー展開
  • 価格
  • 温度調節レベル
  • コードの有無

違いを表にまとめました。

リファストレートアイロン リファミニフィンガーアイロン

 

 

サイズ
  • 約266mm×29mm×32mm
  • 295g
  • 約191mm×37mm×29mm
  • 160g
カラー展開
  • ホワイトのみ
  • ホワイト
  • ブラック
価格(税込)

※2022年11月~値上げ

19,800円

※22,000円(+2,200円)

13,200円

※14,500円(+1,300円)

温度調節レベル 5段階

  • 140℃
  • 160℃
  • 180℃
  • 200℃
  • 220℃
2段階

  • 160℃
  • 180℃
コードの有無 あり コードレス

違いを詳しくご紹介していきます!

サイズ

 

サイズはリファストレートアイロンが、約266mm×29mm×32mm、

フィンガーアイロンが約191mm×37mm×29mmです。

フィンガーアイロンはその名の通り指の大きさくらいのヘアアイロンで、小さいので前髪や毛先など細かいアレンジがしやすいです。

ただ、一度に挟める髪の量が少ないので、髪全体をスタイリングしたい方はストレートアイロンがおすすめです(^^♪

重さは、ストレートアイロンがコードを含めて295g、フィンガーアイロンはコードレスで160gとなっています。

リファストレートアイロンとフィンガーアイロンのプレートサイズの違い

次に、プレートのサイズですが、ストレートアイロンが一度に挟める髪の目安が約5cm、フィンガーアイロンが約1cmです。

リファストレートアイロン

  • プレートの長さ:9cm
  • 一度に挟める髪の毛の目安:5cm

リファフィンガーアイロン

  • 一度に挟む髪の毛の目安:1cm

カラー展開

  • リファストレートアイロン:ホワイトのみ
  • リファフィンガーアイロン:ホワイト・ブラックの2色

カラー展開は、リファストレートアイロンがホワイトのみ、ミニのフィンガーアイロンがホワイトとブラックの2色から選べます。

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価格

  • リファストレートアイロン:19,800円(2022年11月~22,000円)
  • リファフィンガーアイロン:13,200円(20200年11月~14,500円)

価格は、リファストレートアイロンの方が6,600円(2022年11月~は7,500円)高いです。

温度調節レベル

  • リファストレートアイロン:140℃・160℃・180℃・200℃・220℃の5段階
  • リファフィンガーアイロン:160℃・180℃の2段階

リファストレートアイロンの方が幅広い温度に設定できるので、用途や自分の髪に合わせて温度を調整したい方にピッタリです。低め、高めの温度は必要ない、ということであれば2段階のフィンガーアイロンでも良いですね(^^)

プレートが温まるまでの時間

プレートが温まるまでの時間は、コードレスのフィンガーアイロンがやはり時間がかかります。

リファストレートアイロン

  • 140℃…40秒
  • 180℃…50秒
  • 220℃…70秒

フィンガーアイロン

  • 180℃…1分20秒

コードの有無

リファストレートアイロンがコードあり、ミニのフィンガーアイロンがコードレスです。

ミニは持ち運びやすさも兼ね備えているので、外出先で使いたいときにとっても便利ですね♪

1mの充電コードが付属されていて4.5時間でフル充電できます。

※5V、0.5A以上のモバイルバッテリーでも充電可能

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの共通点

ここまでリファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いをご紹介してきましたが、ここからは共通点についてまとめています。

  • カーボンレイヤープレート
  • オートオフ機能
  • 開閉ロック
  • キャップ付
  • 別売りのスタンドがある

共通点を1つずつ詳しくご紹介しますね(^^)

カーボンレイヤープレート

 

リファストレートアイロンもフィンガーアイロンも、独自のカーボンレイヤープレートが使われています。

カーボンレイヤープレートとは、カーボン(高密度炭素)、ヒーター、低反発コートの3層(レイヤー)になったプレートのことで、髪へのダメージを最小限に抑えながらスタイリングできます。

だから、濡れた髪に使うこともできちゃいます!

濡れ髪に使うことで、髪の内側は水分があってしっとりまとまっているのに外側は乾いているという、サロンでセットしたようなキレイにまとまった髪に近づけます♪

通常は、濡れた髪にヘアアイロンを使うと髪の水分が一気に蒸発して髪がパサパサ(水蒸気爆発)になってしまいますよね。

濡れた髪はキューティクルが開いていてダメージが細胞深くまでいってしまうので、通常のヘアアイロンは濡れた髪への使用NGとなっています。

リファストレートアイロン・フィンガーアイロンなら、カーボンレイヤープレートがこの水蒸気爆発を抑えてくれるので濡れた髪に使うこともできるというわけなんです(^^♪

オートオフ機能

忙しい朝など、つい電源を切り忘れたとしても、一定の時間が経つと自動で電源が切れるオートオフ機能があります。

オートオフ機能の時間

  • ストレートアイロン:60分後
  • ミニフィンガーアイロン:15分後

高温になるヘアアイロンなので、万一のときに安心ですね♪

開閉ロック

ヘアアイロンを温めているときや、使用後にプレートが開いてしまわないよう、本体下部にロックが付いています。

👇リファストレートアイロンのロック

👇ミニフィンガーアイロンのロック

キャップ付

リファストレートアイロンも、フィンガーアイロンも、付属品としてプレート部分を保護するキャップがついています。キャップは保管するときに使うものなので、本体の熱が十分に下がってから使ってくださいね。

別売りのスタンドがある

ヘアアイロンを使用中や使用後に冷ますときに置き場って困りますよね。

リファストレートアイロンもフィンガーアイロンもそれぞれ別売りですが専用のスタンドがあるので置き場所が欲しい方はぜひ合わせて使ってみてくださいね♪

■リファストレートアイロンのスタンド

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■リファフィンガーアイロンのスタンド

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンを比較してどっちがおすすめ?

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンを比較してどっちがおすすめなのか整理しました。

リファストレートアイロンがおすすめな人

  • 髪に優しい140℃で使いたい人
  • クセが強いなど、高温200℃・220℃で使いたい人
  • 髪全体やロングヘアを素早くスタイリングしたい人
  • 大き目のカールを作りたい人

リファストレートアイロンの口コミレビューはこちらの記事にまとめています。

 

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リファフィンガーアイロンがおすすめな人

  • 前髪・顔周り・毛先など部分的に使いたい人
  • ショート~ミディアムヘアの方
  • 持ち運んで使いたい人
  • コードレスが良い人

リファフィンガーアイロンの口コミレビューはこちらの記事にまとめています。

 

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リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いを比較!のまとめ

リファストレートアイロンとミニフィンガーアイロンの違いは、プレート部分の大きさだけでなく、設定できる温度やコードの有無、カラー展開、価格の5つありました。

どちらも独自のカーボンレイヤープレートで髪をいたわりながらキレイにスタイリングできるので、5つの違いのうちあなたの目的によりマッチする方を選んでくださいね。

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