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ポルバンヒップシートアドバンスとベーシックの違いを比較!新型旧型どっちがいい?

子供

この記事では、ポルバンヒップシートアドバンスとベーシックの違いを比較!新型旧型どっちがいい?という内容でお届けします♪

ポルバンヒップシートのアドバンスは、ベーシックの進化版です。

どんな違いや特徴があるのかご紹介していきますね!

ポルバンヒップシートのアドバンスとベーシックの違いは、座面・下腹部への負担・ウエストファスナーの静音性・重さ・収納量・カラーバリエーション・価格の7点あります。

アドバンスはベーシックの進化版なので座面や下腹部への負担、ウエストファスナーの静音性、収納量などが進化しているのですが、カラーバリエーションや重さに関してはベーシックが軽くカラーバリエーションが豊富なんですよ(^^)/

それでは、違いをより詳しくお届けしていきますね!

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■ベーシックの進化版!ポルバンヒップシートアドバンスはこちら

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■元祖!ポルバンヒップシートベーシックはこちら

ポルバンヒップシートのアドバンスとベーシックの違いを比較

ポルバンヒップシートには、アドバンス(新型)とベーシック(旧型)の2種類が販売されています。

新型旧型でどういった違いがあるのか比較してみました!

  • アドバンスはベーシックに比べて座面の安全性&使いやすさがアップしている
  • アドバンスはベーシックよりウエストクッション量が増えて下腹部への負担が少なくなっている
  • アドバンスはベーシックよりも収納量がアップしている
  • アドバンスはベーシックよりウエストファスナーの静音性が高い
  • 重さはアドバンスがやや重い
  • カラーバリエーションはベーシックが2色多い
  • 価格はアドバンスが9900円・ベーシックが7150円でベーシックが安い

違いを1つずつ詳しくご紹介しますね!

違い①座面

 

ベーシックでは座面がフラットですが、アドバンスは、ずり落ち防止クッションがついてより安全性がアップしました。大切なお子様に使うものなので、安全性がアップすることはとっても嬉しいですね(≧▽≦)!

また、アドバンスの方が座面の角度もついているので、日々成長するお子様をより楽に座らせることができます♪

どのくらい座面の角度がついているのかというと、座面の一番高いところの長さがアドバンスの方が3.5cm高くなっていますよ。

違い②下腹部への負担

アドバンスでは重さが直接下腹部に伝わらないように縫い目をカーブしていることと、ウエストクッション量がアップしたことで下腹部への負担が軽くなっています。ヒップシートはこどもの重さが下腹部に集中してしまうので、負担が少しでも軽くなってくれたら嬉しいですね(≧▽≦)

違い③収納量

ベーシックとアドバンスを比較すると、アドバンスの方が収納量がアップしています。

ベーシック・アドバンスともに前の方にファスナー付きのウエストポーチがあります。ウエストポーチは縦13cm×幅15.5cmでスマホやお財布などちょっとしたものを入れることができます。

そして、アドバンスとベーシックで違うのは、サイドポケットです!ベーシックでは両サイドにメッシュポケットがついているのですが、アドバンスでは、1つがメッシュポケットでもう1つがファスナー付きサイドポケットになっています。ファスナー付きでサイズもやや大きくなっているのでより収納量がアップしていますよ(^^♪

違い④ウエストファスナーの静音性

腰ベルトのマジックテープ(ウエストファスナー)は毛足の短い柔らかい素材なので、ベーシックよりも静かになっています。また、耐久性も高いので繰り返し使ってもしっかりくっついてくれます。

違い⑤重さ

ベーシックとアドバンスは座面の高さやクッション量が違います。また、カラーによって裏面の素材が違うことで重さにも違いがありアドバンスの方がやや重いです。(表面は全カラー綿100%)

ベーシック アドバンス
リップストップブラック:340g

リップストップブラック以外:450g

リップストップ:480g
デニムブラック:540g
メランジグレー:570g

リップストップは軽量かつ強度が高い素材なのでアウトドア製品などによく使われるものです。このリップストップ素材が一番軽いです。

違い⑥カラーバリエーション

カラーはシンプルでコーディネートにも合わせやすいものがそろっています。バリエーションの数としては、ベーシックが2色多く柄もあります♪

下表の赤文字はベーシックとアドバンスで違いがあるカラーです。

ベーシック アドバンス
  • リップストックブラック
  • リップストックネイビー
  • リップストックベージュ
  • デニムブラック
  • オリーブ
  • ネイビー
  • レッド
  • ゼブラブラウン
  • リップストックブラック
  • リップストックネイビー
  • リップストックベージュ
  • デニムオールブラック
  • メランジグレー

このカラーの違いは、素材も違うのでご紹介しておきますね!

カラー 素材 特徴
  • リップストックブラック
  • リップストックネイビー
  • リップストックベージュ
ナイロン 軽くて摩擦や汚れに強い
  • デニムブラック(ベーシック)
  • デニムオールブラック(アドバンス)
ポリエステル+綿 本デニムより薄く軽い
  • メランジグレー
ポリエステル100% 張りがあって型崩れしにくい
  • オリーブ(ベーシック)
  • ネイビー(ベーシック)
  • レッド(ベーシック)
  • ゼブラブラウン(ベーシック)
綿 伸縮性があって肌触りが良い

違い⑦価格

ヒップシート単体の価格は、旧型であるベーシックが7150円価格で、新型のアドバンスが9900円です。

やはり色々と進化している分アドバンスが高くなっていますね。

ちなみにですが、旧型のベーシックは現在通販ショッピングサイトでしか取り扱いがありません。

実店舗で試してから購入したい!という方もいらっしゃるかと思いますが、新型のアドバンスしか実店舗にしかないので、その点は注意が必要です(>_<)

ポルバンヒップシートのベーシックとアドバンスの違い比較表

最後にベーシックとアドバンスの違いを表にまとめました。

新型であるアドバンスは重さやサイズはやや大きくなっていますが、座面の安全性や収納量などが増えより使いやすくなっていますね(≧▽≦)

ベーシック アドバンス
サイズ 高さ17.5cm 高さ21.5cm
重さ リップストップブラック:340g

リップストップブラック以外:450g

リップストップ:480g
デニムブラック:540g
メランジグレー:570g
座面 フラット ずり落ち防止クッション
下腹部への負担
収納量

ウエストポケット+サイドメッシュポケット×2

ウエストポケット+サイドメッシュポケット+サイドジッパーポケット

腰ベルトのマジックテープの静音性 UP
カラーバリエーション 全8色 全6色
価格 7150円 9900円

ポルバンヒップシート新型旧型どっちがいい?

ポルバンヒップシートの新型と旧型を比較してどっちがいいのかを整理してみました(^^)

どちらがあなたに合いそうかチェックしてみてくださいね♪

ポルバンヒップシート新型アドバンスがおすすめな人

  • 最新型が欲しい人
  • 座面がより快適で安全なヒップシートが良い人
  • 下腹部への負担を少しでも軽くしたい人
  • 収納量が多いヒップシートが良い人
  • ウエストのマジックテープの音が静かな方が良い人

上記を重視する人はアドバンスがおすすめです!

ポルバンヒップシートアドバンスは、ベーシックの進化版として販売されているので、ずり落ち防止クッションがつくなど、より安全に使えるようになっています。

ウエストのクッション部分が増量されて縫い目もカーブさせてあるので、下腹部への負担がかかりにくい工夫もされていますよ(^^♪

収納量もサイドポケットの1つがファスナー付きになってよりたくさんのものを収納できるようになっています(^^)

【新型】 ポルバン アドバンス ヒップシート POLBAN ADVANCE 【ポルバン ヒップシート】【ポルバン 抱っこ紐】【抱っこ紐 ウエストポーチ】【抱っこひも コンパクト】【抱っこひも 簡単】【抱っこ紐 楽 らく】【ヒップシート 抱っこ紐】【3WAY】【ポーチ本体】

ポルバンヒップシート旧型ベーシックがおすすめな人

  • 少しでも安く買いたい人
  • 座面の角度がベーシックで十分で、ずり落ち防止クッションまでは不要と感じる人
  • 下腹部への負担はベーシックの分圧ベルトで十分と感じる人
  • リュックなど他のものに荷物を入れるのでヒップシートに収納量をあまり求めない人
  • ウエストのマジックテープの音の大きさにこだわらない人
  • 少しでも軽い方が良い人
  • カラーバリエーションで選びたい人

上記を重視する方はベーシックがおすすめです!

ポルバンヒップシートベーシックは、価格を抑えつつ、基本性能を満たしたシンプルな作りが特徴です。

日本の老舗抱っこ紐メーカー「ラッキーインダストリーズ」が日本人のために企画~生産しているので、使いやすさ抜群なんですよ♪

元々海外から入ってきたヒップシートは日本人の親子には大きすぎて使いづらい面があったのですが、ポルバンヒップシートは日本製なので日本の親子向けに小さめに作られています。

そして、小さめでコンパクトでありながらも収納をたっぷりとってあるので手軽に出かけたい子連れでの外出をラクに楽しくしてくれるんです(^^♪

価格もアドバンスよりも2750円安いので、ヒップシートをより手軽に試したい人に向いています。

ポルバンヒップシートのアドバンスとベーシックの共通点

ポルバンヒップシートのアドバンスとベーシックの違いをご紹介してきましたが、ここからは共通点をお届けします!

<ポルバンヒップシートアドバンス・ベーシックの共通点>

  • 日本人に合わせてコンパクトにつくられている
  • 安全性にこだわっている
  • 収納量にこだわっている
  • 2種類のショルダーベルトで幅広い使い方ができる

1つずつ詳しくご紹介していきますね。

日本人に合わせてコンパクトにつくられている

現在、海外から入ってきているヒップシートはサイズが海外の人向けになっていて日本人が使うには大きすぎるデメリットがありました。また、台座が多きすぎると赤ちゃんが前後に動いてしまうので安全性の面で不安ですよね。

そこで、1934年創業のラッキーインダストリーズ社が日本人向けに作ったのがポルバンヒップシートなんです。

日本の親子が使いやすいよう台座のサイズが海外製と比べて約4㎝小さいサイズになっていますよ(^^)/

安全性にこだわっている

旧型のベーシックでは子供がずり落ちないよう座面に角度がついていますし、新型のアドバンスではずり落ち防止クッションがついてさらに安全性を高めてあります。大切な子供を乗せるヒップシートなので、安全性は不可欠ですね!

収納量にこだわっている

日本人向けにコンパクトに作られていますが、座面下の収納はたっぷりとってあり子供を乗せないときはウエストポーチとしても使うことができます。さらに、サイドにもポケットがついているのでちょっとしたお出かけに必要なものがヒップシート1つにまとめられます!子供との外出は抱っこしたりおろしたりが頻繁なので、身軽なことはとってもありがたいですね(^^♪

2種類のショルダーベルトで幅広い使い方ができる

ポルバンヒップシートは、肩紐が1本のシングルショルダーと肩紐が2本のダブルショルダーがあります。

シングルショルダーはヒップシートの下腹部への負担を肩と分けられるので、より快適にヒップシートを使うことができるんです(^^♪

また、ダブルショルダーは肩紐が2本なので、抱っこ紐としても使えるんですよ(≧▽≦)

シングルショルダーもダブルショルダーも、旧型のベーシックにも新型のアドバンスにも共通で使えるので、どちらかを購入して後から買い足しても良いですね!

ここからは、シングルショルダーとダブルショルダーそれぞれの特徴やメリットデメリットをご紹介します。

シングルショルダー【対象】腰すわり~3歳(体重約15キロまで)

 

シングルショルダーは、肩にかける紐が1本のタイプです。抱っこの仕方は、対面・前向き抱っこ、腰抱っこに使用できます。

1本なので、首をくぐらせるだけで素早くつけられますし、ヒップシート本体の収納ポケットにも簡単に収納できます♪

また、抱っこ紐のようにこどもを包み込まないので涼しいのもメリットです。

サイズ調整も簡単なのでパパママ共有もしやすいですよ(≧▽≦)

ただし、必ず手を添えないといけないので両手を離すことはできません。

<シングルショルダーのメリット>

  • 首をくぐらせるだけでサッと装着できる
  • こどもを包み込まないので涼しい
  • サイズ調整が簡単なので共有しやすい

<シングルショルダーのデメリット>

  • 手は添える必要があるので、両手を離せない

シングルショルダーは、すでにヒップシートを持っている方向けの単品販売と、ヒップシートとのセット販売があります。

■シングルショルダー単体

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■ヒップシート本体+シングルショルダーのセット

ダブルショルダー【対象】首すわり~2歳(体重約13キロまで)

 

ダブルショルダーは肩紐が2本あるタイプで抱っこ紐のように使うことができます。

対面抱っこ、前向き抱っこの2種類の使い方ができますよ♪

ダブルショルダーの最大の魅力はやはり抱っこ紐のように使えるので両手が使えることです!

また、こどもが小さいときや買い物に行くときは抱っこ紐として使い、こどもが大きくなってきたらヒップシートにするなどこれ1つで長く使うことができますね(≧▽≦)

ちなみに、こどもの体をしっかり固定するセーフティーベルトがついているので首がすわる4ヶ月頃~使えるんですよ。

さらに、抱っこ中に眠ってしまったときに嬉しいメッシュフードまでついています!

ダブルショルダーを使わないときはヒップシートに収納することは可能ですが、かなりキツキツのようでチャックが壊れそうとの声や、収納するとずっしり重く感じてしまうといった口コミがありました。

なので、ダブルショルダーはヒップシートとは別に収納するよう考えておくと良いですね(^^)

<ダブルショルダーのメリット>

  • ヒップシート、抱っこ紐両方使える
  • こどもをしっかり包み込むので両手が使える
  • 落下防止のセーフティーベルトがあるので首のすわる4ヶ月頃~使える
  • 眠ってしまった場合に使えるフード付き

<ダブルショルダーのデメリット>

  • ヒップシートに収納はできるがパンパンになってしまう

ダブルショルダーは、ヒップシートとのセット販売しているショップがないので、ヒップシートとダブルショルダーそれぞれを購入してくださいね。

■ダブルショルダー単体

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ポルバンヒップシートの種類は?アドバンスとベーシックの違いも比較!のまとめ

ポルバンヒップシートのアドバンスとベーシックの違いは、座面・下腹部への負担・ウエストファスナーの静音性・重さ・収納量・カラーバリエーション・価格の7点ありました。

<アドバンスとベーシックの7つの違い>

  • アドバンスはベーシックよりも座面がより安全設計になっている
  • アドバンスはベーシックよりも下腹部への負担が軽減されている
  • アドバンスはベーシックよりも収納量がアップしている
  • アドバンスはウエストファスナーの静音性が高くなっている
  • カラーバリエーションはアドバンスよりもベーシックが豊富
  • 重さはアドバンスよりもベーシックが140~230g軽い(素材・カラーによって重さは異なります)
  • 価格はベーシックが2,750円安い

アドバンスはベーシックの進化版なので安全性や快適性・収納量がアップしていますね(^^)/

新型アドバンスと旧型ベーシックどっちがおすすめなのかは、最新版が欲しい方やより安全に使いたい人、収納量が少しでも多いものを求める人、着脱時の音の静音性を求める人は新型のアドバンスがおすすめです。

ただ、重さやカラーバリエーションは旧型のベーシックの方が軽くてカラーが豊富なので、軽量が良い人やカラーバリエーションを楽しみたい方はベーシックを選ぶのもアリですね(≧▽≦)

そして、ヒップシートをより快適に幅広い使い方ができるシングルショルダーとダブルショルダーは新型のアドバンス・旧型のベーシックともに共通して使えるので、ぜひヒップシートと一緒に購入して長く便利に使ってくださいね!

■ベーシックの進化版!ポルバンヒップシートアドバンスはこちら

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